くそ がき くらん。 四字熟語一覧

漢検漢字辞典 当て字一覧

「+(ささげもの)+りょうて+手」。 諸本により深を源に改める。 よろしくお願いします。 漢字 解字 凄い名のり(出所:) 難読文字(出所:漢字源) 奈 会意。 漢字 解字 凄い名のり(出所:) 難読文字(出所:漢字源) 契 会意。 左大将に侍りける時、家に百首歌合し侍りけるに、 柞 ははそ をよみ侍りける 藤原定家朝臣 0532 時わかぬ浪さへ色にいづみ川ははその森に嵐吹くらし (0452) 註:詞書の「左大将に侍りける時」の主語は摂政太政大臣(良経)。 朝夷名(あさいな)、 有壽夷(ありすい)、 夷亀(いき)、 上夷(うええびす)、 後夷(うしろえびす)、蝦夷(えぞ)、 蝦夷森(えぞもり)、小夷(こえびす)、四夷(しい)、 下夷(しもえびす)、 中夷(なかえびす)、 前夷(まええびす) 夷振(ひなぶり)、夷曲(ひなぶり)、夷穴(えぞあな)、夷針(いじみ)。

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「クソガキどもを糾弾するホームページ」とは?葵龍雄の正体…実名事件簿HP

返信が帰ってくるとこの上なく嬉しい! ただでさえ、こういうときじゃないと連絡をしないことを心苦しく思っ ているのに、連絡が取れたことを単純に喜んでくれることだけでも本当 に心がほっこりします。 当サイトの逆引き検索はこちらをお使いください。 奄美(あまみ)、奄可(なむか)、奄我(なむか)。 ) 嗚呼 ああ 弧光灯 アークトウ 扁桃 アーモンド 敵娼 あいかた 匕首 あいくち 合決 あいじゃくり 氷菓子 アイスクリーム 氷州 アイスランド 彼奴 あいつ 鮎魚女 「鮎並」 あいなめ 生憎 あいにく 愛蘭 アイルランド 白馬 あおうま 緑啄木鳥 あおげら 石蓴 あおさ 青緡 「青繦」 あおざし 蒿雀 あおじ 緑鳩 あおばと 水綿 あおみどろ 障泥 あおり 満江紅 あかうきくさ 見風乾 あかしで 赤翡翠 あかしょうびん 贖児 あがちご 班田 あかちだ 茜草 あかね 地血 あかね 明衣 あかは,あかはとり 柳葉菜 あかばな 白地 「明白」とも あからさま 安芸 あき 榔楡 あきにれ 商人 あきんど 灰汁 あく 欠伸 あくび 胡座 「胡坐」「趺坐」とも あぐら 盤領 あげくび 鳳蝶 あげはちょう 山女 あけび 丁翁 あけび 通草 「木通」とも あけび 総角 あげまき 赤秀 あこう 赤魚鯛 あこうだい 牽牛花 あさがお 白辛樹 あさがら 朝勤 あさじ 糸葱 「浅葱」とも あさつき 明後日 あさって 浅傷 あさで 海豹 「水豹」とも あざらし 蛤仔 あさり 亜細亜 アジア 海驢 「海馬」とも あしか 葦牙 あしかび 鹹草 あしたば 紫陽花 あじさい 八仙花 あじさい 鹹草 あしたば 明日 あす 飛鳥 あすか 小豆 あずき 翌檜 あすなろ 羅漢柏 あすなろ,あすはひのき 四阿 あずまや 叉倉 あぜくら 按察使 「按察」とも あぜち 馬酔木 あせび,あしび 汗疹 「汗肬」とも あせも 彼処 「彼所」とも あそこ 朝臣 あそん 化野 あだしの 渾名 「綽名」とも あだな 可惜 あたら 彼方此方 あちこち 阿茶羅漬 アチャラづけ 彼方 あちら 天晴 あっぱれ 宛行 あてがい 当所 あてど 雅典 アテネ 貴人 あてびと 花鶏 あとり 恐惶 あなかしこ 海鰻 あなご 貴方 あなた 痘痕 あばた 荒屋 「荒家」とも あばらや 家鴨 あひる 亜弗利加 「阿弗利加」とも アフリカ 信天翁 あほうどり 海女 「海人」とも あま 天魚 あまご 数多 「許多」とも あまた 土常山 あまちゃ 絞股藍 あまちゃづる 山慈姑 あまな 紫菜 あまのり 雨疏 あまはけ 大葉藻 あまも 醬蝦 「糠蝦」とも あみ 黒竜江 アムール 黄牛 あめうし 雨虎 あめふらし 亜米利加 「亜墨利加」とも アメリカ 水黽 「水馬」とも あめんぼ 厦門 アモイ 菖蒲 あやめ 香魚 「年魚」とも あゆ 洗膾 「洗魚」とも あらい 阿剌吉 アラキ 紫羅欄花 あらせいとう 退紅 あらぞめ 曠野 あらの 亜剌比亜 「亜拉毘亜」とも アラビア 苞苴 あらまき,つと 荒布 「荒和布」とも あらめ 所在 「所有」とも あらゆる 在処 「在所」とも ありか 食蟻獣 ありくい 土荊芥 ありたそう 虎刺 ありどおし 擬蟻 ありもどき 主人 あるじ 亜爾然丁 アルゼンチン 彼是 「彼此」とも あれこれ 阿波 あわ 安房 あわ 石決明 あわび 望潮魚 いいだこ 許嫁 「許婚」とも いいなずけ 硫黄 いおう 烏賊 いか 墨魚 いか 如何 いかが,いかん,どう 笊籬 いかき 玉筋魚 いかなご 斑鳩 いかる,いかるが 何如 「如何」「何若」「何奈」「奈何」とも いかん 壱岐 いき 経緯 いきさつ 海髪 いぎす,おごのり 髪菜 いぎす 英吉利 イギリス 意気地 いくじ 欠唇 「兎唇」とも いぐち 幾許 「幾何」とも いくばく 犠牲 いけにえ 鶏魚 いさき 沙子 いさご 石蚕 いさごむし 大角草 いささぐさ 磯魚 いさな 小魚 いさな 五十集 いさば 十六夜 いざよい 水亀 いしがめ 尻当 いしきあて 石塊 いしころ 石子 「石投」とも いしなご 石首魚 いしもち 茅膏菜 いしもちそう 交喙 いすか 蚊母樹 いすのき 和泉 いずみ 出雲 いずも 以色列 イスラエル 縮縫 いせ 竜蝦 いせえび 菟葵 いそぎんちゃく 磯蚯蚓 いそめ 幼気 いたいけ 悪戯 いたずら 鼬鼠 いたち 虎杖 いたどり 木蓮子 いたび 伊太利 イタリア 赤檮 いちい 神巫 いちこ 覆盆子 いちご 映日果 いちじく 一八 いちはつ 鳶尾 いちはつ 鴟尾草 いちはつ 黄麻 いちび,つなそ 鹿蹄草 いちやくそう 鴨脚樹 いちょう 銀杏 いちょう 公孫樹 いちょう 何時 いつ 従兄弟 「従姉妹」とも いとこ 豆娘 いととんぼ 糸魚 いとよ 金線魚 「金糸魚」とも いとよりだい 田舎 いなか 因幡 いなば 稲荷 いなり 粗榧 いぬがや 磚子苗 いぬくぐ 仙毛欅 いぬぶな 羅漢松 いぬまき 牛膝 いのこずち 息吹 いぶき 水蠟樹 いぼたのき 肬取木 いぼたのき 水蠟樹蠟虫 いぼたろうむし 今際 いまわ 斎子 いむこ 妹兄 いもせ 稲熱病 いもちびょう 蠑螈 いもり 弥弥 いよいよ 刺蛾 いらが 刺草 いらくさ 蕁麻 いらくさ 郎子 いらつこ 郎女 いらつめ 刺虫 いらむし 海参 いりこ 熬海鼠 いりこ 海豚 いるか 刺青 いれずみ 文身 いれずみ 煎汁 いろり 石茸 いわたけ 岩魚 いわな 嘉魚 いわな 岩棠子 いわなし 巻柏 いわひば 石見 いわみ 所謂 いわゆる 洋墨 インク,インキ 英倫 「英蘭土」とも イングランド 菜豆 いんげんまめ 眉児豆 いんげんまめ 印度 インド 維納 ウイーン 回鶻 ウイグル 火酒 ウォッカ 斥候 うかみ 泛子 うき 浮子 うき 浮萍 うきくさ 石斑魚 うぐい 五加 「五加木」とも うこぎ 大人 うし 泡沫 うたかた 仮寝 うたたね 裲襠 うちかけ 団扇 うちわ 卯木 うつぎ 楊櫨木 うつぎ 現世 うつしよ 現人 うつせみ 鱓魚 うつぼ 猪籠草 うつぼかずら 独活 うど 土当帰 うど,のだけ 善知鳥 うとう 髫髪 うない 池溝 うなて 海原 うなばら 雲丹 うに 海胆 「海栗」とも うに 一角獣 ウニコール 乳母 うば,めのと 蕎麦葉貝母 うばゆり 初心 うぶ 産土 うぶすな 苜蓿 うまごやし 連枝草 うまごやし 不生女 うまずめ 績麻 うみお,うみそ 竜葵 うみほおずき 落霜紅 うめもどき 浦塩斯徳 ウラジオストク 虎掌 うらしまそう 白梨樹 うらじろのき 守瓜 うりばえ 得撫島 ウルップトウ 烏魯木斉 ウルムチ 表着 うわぎ 釉薬 うわぐすり 囈語 「譫言」とも うわごと 後妻 「次妻」とも うわなり 蟒蛇 うわばみ 外障 うわひ 上不見桜 うわみずざくら 浮塵子 うんか 海鷂魚 えい 画韋 えがわ 埃及 エジプト 似非 「似而非」とも えせ 狗母魚 えそ 蝦夷 えぞ,えみし 藍菊 えぞぎく 胡菫菜 えぞすみれ 枝尺蠖 えだしゃくとり 岐路 えだみち 干支 えと 択捉 えとろふ 胞衣 えな 金雀児 「金雀枝」とも エニシダ 狗尾草 えのころぐさ 海老 えび 葡萄 えび 蛭子 えびす 吉方 えほう 烏帽子 えぼし 疫病 えやみ 瘧草 えやみぐさ 追風 おいて 花魁 おいらん 老女 おうな 近江 おうみ 従祖父 おおおじ 従祖母 おおおば 大鼓 おおかわ 祖父 おおじ 濠太剌利 オーストリア 蒼鷹 おおたか 祖母 おおば 車前 「車前草」とも おおばこ 大凡 おおよそ 極光 オーロラ 大鋸屑 おがくず 御菜 おかず 黄心樹 おがたまのき 珍珠菜 おかとらのお 陸稲 おかぼ 御内儀 おかみ 女将 おかみ 麻幹 おがら 清器 おかわ 隠岐 おき 白頭翁 おきなぐさ 尺蠖 おぎむし, しゃくとりむし 御髪 おぐし 晩生 「晩稲」とも おくて 噯気 おくび 金沸草 おぐるま 旋覆花 おぐるま 蒼朮 おけら 白朮 おけら 虎魚 おこぜ 江籬 おごのり 歩行虫 おさむし,ごみむし 伯父 「叔父」とも おじ 含羞草 おじぎそう 怖気 おじけ 鴛鴦 おしどり 襁褓 おしめ,むつき 白粉 おしろい 紫茉莉 おしろいばな 嬋媛 おそよか 蝌蚪 おたまじゃくし 遠方 おちかた 遠近 おちこち 落人 おちゅうど 牛津 オックスフォード 御汁 おつけ 追而書 おってがき 良人 おっと 膃肭臍 おっとせい 海狗 おっとせい 御頭 おつむ 小連翹 おとぎりそう 男郎花 おとこえし 敗醬 おとこえし 侠気 おとこぎ 一昨日 おととい 一昨年 おととし 少女 おとめ 媒鳥 おとり 野芝麻 おどりこそう 荊棘 おどろ 巻耳 おなもみ,みみなぐさ 追儺 おにやらい 巻丹 おにゆり 各各 おのおの 叔母 「伯母」とも おば 鉄漿 おはぐろ,かね 十八番 おはこ 牛筋草 おひしば 大鮃 おひょう 紅樹 おひるぎ 未通女 おぼこ 御神籤 おみくじ 女郎花 おみなえし 臆虫 おめむし 面繫 「面懸」とも おもがい 面瘡 おもくさ 沢瀉 おもだか 玩具 おもちゃ 重傷 おもで 万年青 おもと 母屋 「母家」とも おもや 親不知 おやしらず 女形 おやま 和蘭 「阿蘭陀」「和蘭陀」とも オランダ 阿利布 「阿利襪」とも オリーブ 自鳴琴 オルゴール 下風 おろし 大蛇 おろち 甲斐 かい 花仙 かいどう 梅花皮 かいらぎ 蛙手 かえで 鶏冠木 かえで 槭樹 かえで 加加阿 カカオ 案山子 かかし 鹿驚 かかし 大蚊 ががんぼ 牡蠣 かき 燕子花 かきつばた 杜若 かきつばた 馬蹄草 かきどおし 連銭草 かきどおし 鉤状 かぎなり 火光 かぎろい 陽炎 かぎろい,かげろう 混合酒 カクテル 杜夫魚 かくぶつ 神楽 かぐら 欠片 かけら 蜻蛉 かげろう,とんぼ 蜉蝣 かげろう 水夫 「水手」とも かこ 駕籠 かご 汗衫 かざみ 河岸 かし 鍛冶 かじ 杜父魚 かじか 金襖子 かじかがえる 旗魚 かじき 搗布 かじめ 榕樹 がじゅまる 黄鶏 かしわ 拍手 かしわで 瓦斯 ガス 上総 かずさ 飛白 かすり 石陰子 かせ 風邪 かぜ 方人 かたうど 片方 かたえ 旁旁 かたがた 気質 かたぎ 固唾 かたず 蝸牛 かたつむり 鳩酸草 かたばみ 酢漿草 かたばみ 酸漿草 かたばみ 帷子 かたびら 加答児 カタル 型録 カタログ 徒歩 かち 堅魚 「松魚」とも かつお 腸線 ガット 河童 かっぱ 合羽 カッパ 首途 かどで 加特力 カトリック 火魚 かながしら 方頭魚 かながしら 彼方 かなた 加奈陀 カナダ 蛇舅母 かなへび 金糸雀 カナリア 海金砂 かにくさ 擬蠍 かにむし 纈草 かのこそう 加比丹 カピタン 臭橙 かぶす 鱟魚 かぶとがに 蕪菁 かぶ,かぶら 鏑矢 かぶらや 南瓜 カボチャ 香蒲 がま 蟷螂 かまきり 梭魚 「梭子魚」とも かます 蒲魚 かまとと 天牛 かみきり,かみきりむし 剃刀 かみそり 加密爾列 カミツレ 椿象 かめむし,くさむし 氈瓜 かもうり 氈鹿 かもしか 羚羊 かもしか 鴨嘴獣 かものはし 蚊帳 かや 莎草 かやつりぐさ,ささめ,はますげ 響尾蛇 がらがらへび 機関 からくり 和林 「和寧」とも カラコルム 連枷 からさお,からざお 芥子 からし 慈鳥 からす 硝子 ガラス 王瓜 からすうり 老鴉瓜 からすうり 蚌貝 からすがい 鱲子 からすみ 乾咳 からせき 身体 からだ 枸橘 からたち,からたちばな 枳殻 からたち 百両金 からたちばな 樺太 からふと 落葉松 からまつ 苧麻 からむし 苟且 かりそめ 加州 カリフォルニア 青茅 かりやす 狩人 かりゅうど 花梨 「花櫚」とも かりん 軽衫 カルサン 歌留多 カルタ 骨牌 カルタ 泡糖 カルメラ 甲乙 「上下」とも かるめる 王余魚 かれい 川獺 「水獺」とも かわうそ 為替 かわせ 魚狗 「水狗」とも かわせみ 魚虎 かわせみ,はりせんぼん 翡翠 かわせみ 河内 かわち 河貝子 かわにな 水楊 かわやなぎ 河原 「川原」とも かわら 土器 かわらけ 杜衡 かんあおい 袋鼠 カンガルー 健駄羅 ガンダーラ 惟神 「随神」とも かんながら 貫木 かんぬき 柬埔塞 カンボジア 黄鳳蝶 きあげは 懸鉤子 きいちご 木蠹虫 きくいむし 聞道 「聞説」とも きくならく 木耳 きくらげ 樵夫 きこり 気障 きざ 刻刻 ぎざぎざ 段段 ぎざぎざ 細螺 「扁螺」とも きさご 更衣 きさらぎ,ころもがえ 如月 きさらぎ 木淡 きざわし 素地 きじ 雉子 きじ 羊蹄 ぎしぎし 長寿花 きずいせん 著長 きせなが 煙管 キセル 被綿 きせわた 啄木鳥 きつつき 急度 きっと 爵牀 きつねのまご 半銭 きなか 規尼涅 キニーネ 仙人帽 きぬがさたけ 衣被 きぬかつぎ 後朝 きぬぎぬ 昨日 きのう 黄檗 きはだ 独脚蜂 きばち 急焼 きびしょ 吉備奈仔 きびなご 黍魚子 きびなご 旌節花 きぶし 通条花 きぶし 木五倍子 きぶし 擬宝珠 ぎぼし,ぎぼうし 玉簪花 ぎぼうし,たまのかんざし 紫萼 ぎぼうし 沈菜 キムチ 黄紫茸 きむらたけ 肌理 きめ 気宇仙 きゅうせん 玖馬 キューバ 胡瓜 きゅうり 黄瓜 きゅうり 今日 きょう 姉妹 「姉弟」とも しまい 雪花菜 おから,きらず 雲母 きらら 金瘡小草 きらんそう 螽斯 きりぎりす 希臘 ギリシャ 基督 キリスト 尾能 きりのう 縹緻 きりょう 布地 きれじ 切処 きれっと 金海鼠 きんこ 光参 きんこ 紅南瓜 きんとうが 青蠅 きんばえ 蒟醬 キンマ 秧鶏 くいな 水鶏 くいな 威霊仙 くがいそう 傀儡 「傀儡子」とも くぐつ 臭牡丹樹 くさぎ 海州常山 くさぎ 白屈菜 くさのおう 黄連花 くされだま 小角 くだのふえ 果物 くだもの 百済 くだら 瀉腹 くだりばら 山梔子 「梔子・卮子」とも くちなし 聒聒児 くつわむし 香橘 くねんぼ 熊谷草 くまがいそう 熊啄木鳥 くまげら 山白竹 くまざさ 熊襲 くまそ 角鷹 くまたか 馬鞭草 くまつづら 山藤 「蛇藤」とも くまやなぎ 胡頽子 「茱萸」とも ぐみ 蜘蛛 くも 海月 くらげ 水母 くらげ 倶楽部 クラブ 苦参 くらら 胡桃 くるみ 呉桃 くるみ 曲輪 くるわ 玄人 くろうと 蔵人 くろうど,くらんど 鼠李 くろうめもどき 黒衣 くろご 烏竹 くろちく 桄榔 「桄榔子」とも くろつぐ 烏豆 くろまめ 黒海布 「黒布」「黒菜」とも くろめ 烏樟 「鉤樟」とも くろもじ 慈姑 くわい 烏芋 くわい 野蚕 くわご 窩主 けいず 鶏冠 けいとう,とさか 今朝 けさ 罌粟 けし 蚰蜒 げじげじ,げじ 景色 けしき 毛布 ケット 荷包牡丹 けまんそう 螻蛄 けら 蟹足腫 ケロイド 化粧 けわい 紫雲英 げんげ,れんげそう 竜蝨 げんごろう 剣橋 ケンブリッジ 臥亜 ゴア 此奴 こいつ,こやつ 柑子 こうじ 上野 こうずけ 革茸 こうたけ 皮茸 こうたけ 茅蕈 こうたけ 小女子 こうなご 河骨 「川骨」とも こうほね 蝙蝠 こうもり 洋傘 「パラソル」は漢検範囲外 こうもり 高加索 コーカサス 雀踊 こおどり 珈琲 コーヒー 蟋蟀 こおろぎ 沙蚕 ごかい 金亀子 こがねむし 小雀 こがら 合子草 ごきづる 蜚蠊 ごきぶり,あぶらむし 烏木 こくたん 越橘 こけもも 木屑 こけら 小啄木鳥 こげら 此処 「此所」とも ここ 心地 ここち 哥薩克 コサック 金漆 こしあぶら 帯下 こしけ 五十雀 ごじゅうから 豆汁 ごじる 秋桜 コスモス 瞽女 ごぜ 去年 こぞ 此度 こたび 牛尾魚 こち 東風 こち 此方 こちら 洋杯 コップ 麻葉繡毬 こでまり 今年 ことし 琴柱 ことじ 二合半 こなから 鴨舌草 こなぎ 小水葱 こなぎ 木末 こぬれ 練墨 こねずみ 以来 このかた 海鼠子 このこ 側柏 このてがしわ 兄鷂 このり 海鼠腸 このわた 小鉤 こはぜ 戈壁 ゴビ 辛夷 こぶし 乾分 「乾児」とも こぶん 独楽 こま 氷下魚 「氷魚」とも こまい 玄参 「黒参」とも ごまのはぐさ 芥虫 「塵芥虫」とも ごみむし 歩行虫 ごみむし 護謨 ゴム 顳顬 「蟀谷」とも こめかみ 交交 こもごも 今宵 こよい 紙縒 「紙撚」「紙捻」とも こより 石伏魚 ごり 虎列剌 コレラ 破落戸 「無頼」とも ごろつき 無頼 ごろつき 転寝 ごろね 哥倫比亜 コロンビア 小童 こわっぱ 混凝土 コンクリート 野鴉椿 ごんずい 巨頭鯨 ごんどうくじら 円規 コンパス 金平糖 「金米糖」とも コンペイトー 搾菜 ザーサイ 洋刀 「洋剣」とも サーベル 皁莢 さいかち 賽子 「骰子」とも さい,さいころ 西貢 サイゴン 幸先 さいさき 木椎 さいづち 貲布 さいみ 早乙女 さおとめ 楊桐 さかき 相模 さがみ 鹿砦 さかもぎ 月額 「月代」とも さかやき 一昨昨日 さきおととい 一昨昨年 さきおととし 三毬杖 さぎちょう 防人 さきもり 桜府 サクラメント 桜桃 さくらんぼう 安石榴 ざくろ 柘榴 「石榴」とも ざくろ 粟米草 ざくろそう 雑魚 ざこ 青箭魚 さごし 小竹 ささ 栄螺 「拳螺」とも さざえ 大角豆 ささげ,ささぎ 篠竹 ささたけ,すずたけ 小波 さざなみ 細雪 ささめゆき 細石 さざれいし 山茶花 さざんか 茶梅 さざんか 刺椿象 「刺亀虫」とも さしがめ 銚子 さしなべ,さすなべ 指焼草 さしもぐさ 流石 さすが 五月 さつき 皐月 さつき 拶双魚 さっぱ 甘藷 さつまいも 甘蔗 さとうきび 条虫 さなだむし 早苗餐 さなぶり 真葛 さねかずら 南五味子 さねかずら 酸棗 さねぶとなつめ 青魚 「青花魚」とも さば 響銅 さはり 胡銅器 さはり 荒鮎 さびあゆ 番紅花 サフラン 仙人掌 サボテン 覇王樹 サボテン 然程 さほど 朱欒 「香欒」とも ザボン 然迄 さまで 五月雨 さみだれ 遮莫 さもあらばあれ 白湯 「素湯」とも さゆ 然様 さよう 細魚 「針魚」とも さより 更紗 さらさ 盤秤 さらばかり 粗目 ざらめ 蝲蛄 ざりがに 猿麻桛 さるおがせ 松蘿 さるおがせ 撒爾沙 「撒児沙」とも サルサ 紫薇 さるすべり 怕痒樹 さるすべり 百日紅 さるすべり 胡孫眼 さるのこしかけ 髑髏 しゃれこうべ,されこうべ 狗舌草 さわおぐるま 山梗葉 さわぎきょう 寿光木 さわぐるみ 花柏 さわら 弱檜 さわら 馬鮫魚 さわら 蜀椒 さんしょう 槐葉蘋 さんしょうも 桑港 サンフランシスコ 秋刀魚 さんま 明明後日 しあさって 香蕈 しいたけ 鬼頭魚 しいら 勒魚 しいら 悄悄 しおしお 牛尾菜 しおで 望潮 しおまねき 市俄古 シカゴ 云云 しかじか 甃石 しきいし 時雨 しぐれ 時化 しけ 重籐 しげどう 竜爪稗 しこくびえ 色丹 しこたん 静寂 「無言」とも しじま 小灰蝶 しじみちょう 笑靨花 しじみばな 柳葉魚 ししゃも 下枝 しずえ 羊歯 しだ 鞋底魚 したびらめ 吐綬鶏 しちめんちょう 尻腰 しっこし 竹箆 しっぺい 尻尾 しっぽ 為手 して 埋葬虫 しでむし 為所 しどころ 竹刀 しない 息長鳥 しながどり 信濃 しなの 君遷子 しなのがき 老舗 しにせ 東雲 しののめ 垣衣 しのぶぐさ 莱草 しば 青蝦 しばえび 数数 しばしば 繁吹 しぶき 飛沫 しぶき 西比利亜 シベリア 斑馬 しまうま 衣魚 「紙魚」とも しみ 蠹魚 しみ 清水 しみず 玉蕈 しめじ 七五三縄 しめなわ 注連縄 しめなわ 下総 しもうさ 仕舞屋 しもたや 下野 しもつけ 耆那教 ジャイナきょう 胡蝶花 しゃが 蝦蛄 しゃこ 青竜蝦 しゃこ 南燭 しゃしゃんぼ 素馨 ジャスミン 耶悉茗 ジャスミン 天社蛾 しゃちほこが 襯衣 シャツ 吃逆 しゃっくり 沿階草 じゃのひげ 三味線 しゃみせん 暹羅 シャム 軍鶏 しゃも 和人 シャモ 洒落 しゃれ 爪哇 ジャワ 三鞭酒 シャンパン,シャンペン 十姉妹 じゅうしまつ 十二雀 じゅうにから 数珠 じゅず 寿府 ジュネーブ 襦袢 ジュバン 背負子 しょいこ 生姜 「生薑」とも しょうが 漏斗 じょうご 上手 じょうず 世帯 しょたい 初中後 しょっちゅう 醢汁 「塩汁」とも しょっつる 絡新婦 じょろうぐも 鴉葱 しらいとそう 鱠残魚 しらうお 銀魚 しらうお 白髪 しらが 新羅 しらぎ 白禿瘡 「白癬」とも しらくも 不知不識 しらずしらず 不知火 しらぬい 素面 「白面」とも しらふ 東風菜 しらやまぎく 白及 しらん 挙尾虫 しりあげむし 後方 しりえ 尻繋 しりがい 後志 しりべし 首級 しるし 素魚 しろうお 素人 しろうと 越瓜 しろうり 白灯蛾 しろひとり 師走 しわす 洋酒 ジン 新嘉坡 シンガポール 星港 シンガポール 樗蚕 しんじゅさん 瑞香 じんちょうげ 新発意 しんぼち 忍冬 「荵冬」とも すいかずら 芋茎 「芋苗」とも ずいき 瑞西 スイス 酸模 すいば 螟虫 ずいむし 瑞典 スウェーデン 蘇士 スエズ 周防 すおう 清掻 すががき 接続草 すぎな 問荊 すぎな 酸塊 すぐり 蘇格蘭 スコットランド 双六 すごろく 寸莎 すさ 従者 ずさ 生絹 すずし 清白 すずしろ 蘿蔔 すずしろ 金鐘児 すずむし 天蛾 すずめが 看麦娘 すずめのてっぽう 胡蜂 すずめばち 末濃 すそご 寸寸 ずたずた 魑魅 すだま 渚鳥 すどり 西班牙 スペイン 棠梨 ずみ 住処 すみか 天皇 すめらみこと 角力 すもう 相撲 すもう 掏摸 「掏児」とも すり 駿河 するが 建蘭 するがらん 素破 すわ 石花 せ, かき 海象 「海馬」とも せいうち 蒸籠 せいろう 錫蘭 セイロン 背黄青鸚哥 せきせいいんこ 瞿麦 せきちく,なでしこ 女衒 ぜげん 石漆 せしめうるし 雪踏 せった 錦葵 ぜにあおい 地銭 ぜにごけ 傴僂 せむし,くぐせ 芹子 せり 水芹 せり 科白 せりふ 鬼鍼草 せんだんぐさ 剪秋羅 せんのう 当薬 せんぶり 紫萁 ぜんまい 撥条 ぜんまい 其奴 そいつ 象鼻虫 ぞうむし 索麺 そうめん 曹達水 ソーダスイ 続飯 そくい 其処 「其所」とも そこ 若干 そこばく,そくばく 底翳 そこひ 内障 そこひ 其方此方 そちこち 其方 そちら,そなた 外方 そっぽ 鉄蕉 「鉄樹」とも そてつ 鳳尾松 そてつ 蕎麦 そば 雀卵斑 「雀斑」とも そばかす 側妻 そばめ 抑抑 そもそも 征箭 「征矢」とも そや 微風 そよかぜ 冬青 そよご 虚言 「虚事」とも そらごと 蚕豆 そらまめ 算盤 「十露盤」とも そろばん 泰 タイ 幫間 たいこもち 洋玉蘭 たいさんぼく 回青橙 だいだい 松明 たいまつ 金剛石 ダイヤモンド 手弱女 たおやめ 大戟 たかとうだい 大芥菜 たかな 水爬虫 たがめ 鉄刀木 たがやさん 内匠 たくみ 紙鳶 たこ 章魚 たこ 胼胝 たこ 担桶 たご 栄蘭 たこのき 露兜樹 たこのき 海燕 たこのまくら 山車 だし 出汁 だし 但馬 たじま 田鶴 たず 手繦 たすき 黄昏 たそがれ 三和土 たたき 蹈鞴 たたら 太刀 「大刀」とも たち 蜀葵 たちあおい 帯魚 たちうお 活計 たつき,たずき 方便 たつき,たずき 裁着 「裁衣」とも たっつけ 海馬 たつのおとしご,あしか,せいうち 殺陣 たて 伊達 だて 経糸 たていと 仮令 「縦令」とも たとい 帖紙 「畳紙」とも たとうがみ 七夕 たなばた 壁蝨 だに 水豆児 たぬきも 憑子 たのもし 煙草 タバコ 足袋 たび 玉章 たまずさ 葱頭 たまねぎ 吉丁虫 たまむし 玉響 たまゆら 濁声 「訛声」とも だみごえ 頑癬 たむし 太夫 「大夫」とも たゆう 大口魚 たら 達頼喇嘛 ダライラマ 垂領 たりくび 達磨 ダルマ 誰某 だれがし 束子 たわし 楽車 だんじり 単寧 タンニン 駄袋 だんぶくろ 蒲公英 たんぽぽ 暗争 「暗闘」とも だんまり 乾酪 チーズ 白茅 ちがや 狼尾草 ちからしば 断雲 ちぎれぐも 萵苣 ちさ,ちしゃ 松楊 ちしゃのき 天青地白 ちちこぐさ 斉斉哈爾 チチハル 茅渟鯛 ちぬだい 窒扶斯 チフス 西蔵 チベット 炒飯 チャーハン 卓袱台 ちゃぶだい 矮鶏 チャボ 金粟蘭 ちゃらん 哨吶 チャルメラ,チャルメル 鬱金香 チューリップ 金魚蝨 ちょう 丁香 ちょうじ 水甘草 ちょうじそう 手水 ちょうず 手斧 ちょうな 赤古里 チョゴリ 一寸 ちょっと 鳥渡 ちょっと 点点 ちょぼちょぼ 甘露子 ちょろぎ 玉環菜 ちょろぎ 草石蚕 ちょろぎ 著羅絹 チョロケン 丁髷 ちょんまげ 智利 チリ 身柱 「天柱」とも ちりけ 縮緬 ちりめん 銚釐 ちろり 築牆 ついじ 朔日 「一日」とも ついたち 入梅 ついり 鴾毛 つきげ 海鏡 つきひがい 土筆 つくし 筆頭菜 つくし 熟熟 つくづく,つらつら 寒蝉 つくつくぼうし 仏掌薯 つくねいも 蹲踞 つくばい 九十九 つくも 江浦草 つくも 菜瓜 つけうり 黄楊 つげ 柘植 つげ 地錦 つた 蔦紅葉 つたもみじ 山珊瑚 つちあけび 土塊 つちくれ 蛇菰 つちとりもち 地胆 つちはんみょう 蛍蛆 つちぼたる 躑躅 つつじ 美人局 つつもたせ 葛籠 つづら 九十九折 つづらおり 防已 つづらふじ 苞苴 つと,あらまき 黄麻 「綱麻」とも つなそ 海嘯 つなみ 光桃 「油桃」とも つばいもも 海石榴 つばき 山茶 つばき 茅花 つばな 乙鳥 つばめ 海螺 つぶ 陰蝨 つぶじらみ 飛礫 つぶて 鷸子 つぶり 菫菜 つぼすみれ 雀鷹 「雀鷂」とも つみ 摘入 つみれ 紡錘 つむ 旋毛 つむじ 旋風 つむじかぜ 心算 つもり 梅雨 つゆ 黴雨 つゆ 鴨跖草 つゆくさ 氷柱 つらら 長吻虻 つりあぶ 何首烏 つるどくだみ 羊乳 つるにんじん 落葵 つるむらさき 徒然 つれづれ 石蕗 つわぶき 強者 つわもの 悪阻 つわり 通古斯 ツングース 為体 ていたらく 木偶 でく 天蚕糸 てぐす 槓杆 てこ 梃子 てこ 勾欄 てすり 手練 てだれ 鉄線蓮 てっせん 丁稚 でっち 粘葉装 でっちょうそう 出頬 でづら 草蝦 てながえび 手摩乳 てなずち 頂辺 てへん 黄鼬 てん 石花菜 てんぐさ 紅娘 てんとうむし 瓢虫 てんとうむし 偽瓢虫 てんとうむしだまし 桃金嬢 てんにんか 丁抹 デンマーク 何奴 どいつ 独逸 ドイツ 三角楓 とうかえで 蕃椒 とうがらし 冬瓜 とうがん 王不留行 どうかんそう 春宮 とうぐう 礬水 どうさ 沢漆 とうだいぐさ 灯台躑躅 どうだんつつじ 満天星 どうだん,どうだんつつじ,はくちょうげ 蕃南瓜 とうなす 鶤鶏 とうまる 玉蜀黍 とうもろこし 遠江 とおとうみ 左右 とかく 蝘蜓 とかげ 石竜子 とかげ 蜥蜴 とかげ 鯨波 とき 朱鷺 とき 桃花鳥 とき 常磐 「常盤」とも ときわ 木賊 とくさ 蜷局 とぐろ 時計 とけい 何処 「何所」とも どこ 野老 ところ 瓊脂 ところてん 心太 ところてん 祈年 としごい 泥鰌 どじょう 七葉樹 とち 水鼈 とちかがみ 何方 どちら 把手 とって 褞袍 「縕袍」とも どてら 馴鹿 トナカイ 舎人 とねり 秦皮 とねりこ 宿直 とのい 金線蛙 とのさまがえる 濁酒 「濁醪」とも どぶろく 海桐花 とべら 点火 とぼし 蕃茄 トマト 草烏頭 とりかぶと 俘虜 とりこ 土耳古 トルコ 吐魯蕃 トルファン 薯蕷 とろろ 黄蜀葵 「黄葵」とも とろろあおい 永久 とわ 左義長 どんど 蜻蜓 とんぼ,やんま 等閑 なおざり 香螺 ながにし 菜椿象 「菜亀虫」とも ながめ 就中 なかんずく 水葱 なぎ 竹柏 なぎ 亡骸 「亡軀」とも なきがら 竹柏 なぎ 眉尖刀 なぎなた 長刀 なぎなた 薙刀 なぎなた 長押 なげし 仲人 なこうど 名残 なごり 余波 なごり 梨子地 なしじ 茄子 なす 何故 なぜ 刀豆 なたまめ 雪崩 なだれ 花楸樹 ななかまど 魚子 ななこ 竹節虫 ななふし 何某 なにがし 何卒 なにとぞ 浪速 「浪花」「浪華」とも なにわ 名告 なのり 山芹菜 なべな 続断 なべな 樹懶 なまけもの 海鼠 なまこ 生海布 なまめ 生節 なまぶし 常歩 なみあし 蛞蝓 なめくじ 弱竹 なよたけ 寧楽 なら 平城 なら 業平竹 なりひらだけ 生業 なりわい 黄精 なるこゆり 蜀椒 なるはじかみ,さんしょう 可成 なるべく 烏臼 なんきんはぜ 南京黄櫨 なんきんはぜ 南天燭 なんてん 野菰 なんばんぎせる 苦棟樹 にがき 黄瓜菜 にがな 苦汁 「苦塩」とも にがり 滷汁 にがり 面皰 にきび 和毛 にこげ 仮漆 ニス 蝸螺 にな 鮸膠 「鰾膠」とも にべ 新西蘭 ニュージーランド 紐育 ニューヨーク 郁李 にわうめ 接骨木 にわとこ 胡蘿蔔 にんじん 大蒜 にんにく 叩頭虫 ぬかずきむし 泥濘 ぬかるみ 射干玉 「野干玉」とも ぬばたま 烏珠 「烏玉」とも ぬばたま 白膠木 ぬるで 微温湯 ぬるまゆ 盗汗 ねあせ 捻子 「螺子」「捩子」とも ねじ 螺旋 ねじ 杜松 ねず 鼠坊 ねずっぽ 女貞 ねずみもち 菟糸 ねなしかずら 沢蒜 ねびる 合歓 ねむ,ねむのき,ねぶ,ねぶのき 合歓木 ねむのき 直衣 のうし 凌霄花 のうぜんかずら,のうぜんか,のうぜん 凌霄葉蓮 のうぜんはれん 仰領 のけくび 苦菜 のげし 熨斗 のし 前胡 のだけ 濃餅汁 のっぺいじる 長閑 のどか 山蒜 のびる 和尚菜 のぶき 山石榴 のぼたん 海苔 のり 生血 のり 祝詞 のりと 諾威 ノルウェー 惚気 のろけ 烽火 のろし 狼煙 のろし 海牙 ハーグ 提琴 バイオリン 高襟 ハイカラ 売女 ばいた 海地 ハイチ 鳳梨 パイナップル 偃松 はいまつ 南風 はえ 延縄 はえなわ 莫迦 ばか 博士 はかせ 胡枝子 「胡枝花」とも はぎ 玉鈴花 はくうんぼく 博打 「博奕」とも ばくち 六月雪 はくちょうげ 白熊 はぐま 玉蘭 はくもくれん 馬喰 ばくろう 刷毛 「刷子」とも はけ 雁来紅 はげいとう 錦帯花 はこねうつぎ 方舟 はこぶね 繁縷 はこべ,はこべら 白楊 はこやなぎ 狭間 はざま 迫間 はざま 剪刀 はさみ 麻疹 はしか 梯子 はしご 虎茄 はしりどころ 馬尾毛 ばす 勢車 はずみぐるま 蝦虎魚 はぜ 沙魚 はぜ 爆米 はぜ 黄櫨 はぜのき 二十重 はたえ 旅籠 はたご 跣足 はだし 裸足 はだし 二十 「二十歳」とも はたち 燭魚 「雷魚」とも はたはた 淡竹 はちく 二十日 はつか 飛蝗 ばった 青頭菌 はつたけ 半被 はっぴ 巴布 パップ 伴天連 「破天連」とも バテレン 紫荊 はなずおう 知母 はなすげ 牛縻 はなづら 甘蕉 バナナ 煙火 はなび 花弁 はなびら 巴奈馬 パナマ 瓶爾小草 はなやすり 陰地蕨 はなわらび 埴生 はにゅう 弾機 ばね 発条 ばね,ぜんまい 羽隠虫 はねかくし 河内 ハノイ 蕃瓜樹 パパイア 鼠麴草 ははこぐさ 飯匙倩 はぶ 蔓荊 はまごう 蛇牀 はまぜり 玫瑰 はまなす 黄槿 はまぼう 文珠蘭 はまゆう 馬銜 はみ 金花虫 はむし 兄矢 はや 甲矢 はや 速足 はやあし 囃子 はやし 疾風 はやて 隼人 はやと 流行 はやり 薔薇 ばら 同胞 はらから 大角 はらのふえ,はら 一葉 はらん 蜘蛛抱蛋 はらん 巴里 パリ 聖林 ハリウッド 刺楸 はりぎり 播磨 はりま 巴爾幹 バルカン 紫参 はるとらのお 哈爾賓 「哈爾浜」とも ハルビン 布哇 ハワイ 麺麭 パン 洪牙利 「匈牙利」とも ハンガリー 三白草 はんげしょう 熊猫 パンダ 漢堡 ハンブルク 洋琴 ピアノ 廂間 ひあわい 曽祖父 ひいじじ 海狸 ビーバー 曽祖母 ひいばば 枸榾 ひいらぎ 杠谷樹 ひいらぎ 十大功労 ひいらぎなんてん 麦酒 ビール 射干 ひおうぎ 石松 ひかげのかずら 日雀 ひがら 石蒜 ひがんばな 蟾蜍 ひき,ひきがえる,がま,がまがえる 蟇蛙 ひきがえる 抽斗 ひきだし 陰行草 ひきよもぎ 魚籠 「魚籃」とも びく 食火鶏 ひくいどり 茅蜩 ひぐらし 小舌 ひこ 平江帯 ひごたい 漏蘆 ひごたい 提子 ひさげ 鹿尾菜 「鹿角菜」とも ひじき 羊栖菜 ひじき 犇犇 ひしひし 緊緊 ぴしぴし 柄杓 ひしゃく 一向 ひらすら 只管 ひたすら 常陸 ひたち 吃驚 「喫驚」とも びっくり 睡蓮 ひつじぐさ 単衣 ひとえ 一行 ひとぐだり 他人事 ひとごと 石韋 ひとつば 海星 ひとで 海盤車 ひとで 為人 ひととなり 囚獄 ひとや 一人 ひとり 雛罌粟 ひなげし 麗春花 ひなげし 日向 ひなた,ひゅうが 日次 ひなみ 老成 ひね 終日 ひねもす,ひもすがら 扁柏 ひのき 竹根蛇 ひばかり 雲雀 ひばり 告天子 ひばり 曽孫 ひまご 向日葵 ひまわり 姫莎草 ひめくぐ 赤栴檀 ひめしゃら 山丹 ひめゆり 神籬 ひもろぎ 檜柏 びゃくしん 檀香 びゃくだん 風信子 ヒヤシンス 金糸桃 びようやなぎ 白英 ひよどりじょうご 山蘭 ひよどりばな 顋門 ひよめき 日和 ひより 曹白魚 ひら 金字塔 ピラミッド 扁虫 ひらむし 比目魚 ひらめ 鼓子花 「旋花」とも ひるがお 緬甸 ビルマ 眼子菜 ひるむしろ 蒲葵 びろう 天鵞絨 ビロード 金翅雀 ひわ 檜皮 ひわだ 備後表 びんごおもて 編木 びんざさら 拍板 びんざさら 回回教 フイフイキョウ 費府 フィラデルフィア 比律賓 フィリピン 芬蘭 フィンランド 白花菜 ふうちょうそう 醜男 ぶおとこ 醜女 ぶおんな 深傷 ふかで 款冬 ふき,やまぶき 菜蕗 ふき 不器用 ぶきっちょ 河豚 ふぐ 側金盞花 ふくじゅそう 陰嚢 ふぐり 雲脂 「頭垢」とも ふけ 五倍子 ふし 酔魚草 ふじうつぎ 臥所 「臥処」とも ふしど 蘭草 ふじばかま 鵲豆 ふじまめ 豊前 ぶぜん 家猪 ぶた 二布 「二幅」とも ふたの 二人 ふたり 両人 ふたり 及己 ふたりしずか 恭菜 ふだんそう 二日 ふつか 宿酔 ふつかよい 不束 ふつつか 蒲桃 ふともも 山毛欅 ぶな 海蛆 ふなむし 海蘿 ふのり 吹雪 ふぶき 蟇子 ぶゆ 伯剌西爾 ブラジル 仏蘭西 フランス 鉄葉 ブリキ 勃牙利 ブルガリア 普魯西 プロシア 豊後 ぶんご 犢鼻褌 ふんどし 女青 へくそかずら 牛皮凍 へくそかずら 舳先 へさき 黒死病 ペスト 綜麻 へそ 巻子 へそ 下手 へた 天糸瓜 「糸瓜」とも へちま 反吐 へど 越南 ベトナム 埴猪口 へなちょこ 威内斯 ベニス 紅菰 べにたけ 紅藍花 べにばな 陰核 へのこ 放屁虫 へひりむし 希伯来 ヘブライ 部屋 へや 倍良 べら 可坊 べらぼう 秘露 ペルー 白耳義 ベルギー 波斯 ペルシャ 伯林 ベルリン 紅殻 ベンガラ 番瀝青 ペンキ 景天 べんけいそう 番瀝青 ペンキ 染指草 ほうせんか 孑孒 「孑孑」とも ぼうふら 竹麦魚 ほうぼう 釵子股 ぼうらん 鬼灯 ほおずき 酸漿 ほおずき 厚朴 ほおのき 波蘭 ポーランド 行器 ほかい 黶子 「黒子」とも ほくろ 鉄脚梨 ぼけ 木瓜 きゅうり,ぼけ,マルメロ 反古 「反故」とも ほご 乾鰯 ほしか 乾海鼠 ほしこ 海扇 ほたてがい 山小菜 ほたるぶくろ 上枝 ほつえ 忽布 ホップ 人面竹 ほていちく 塊芋 「土芋」とも ほど 元宝草 ほとけのざ 郭公 ほととぎす 郭公花 ほととぎす 霍公鳥 ほととぎす 子規 ほととぎす 時鳥 ほととぎす 蜀魂 「蜀魄」とも ほととぎす 杜鵑 「杜宇」とも ほととぎす 杜鵑草 ほととぎす 沓手鳥 ほととぎす 不如帰 ほととぎす 油点草 ほととぎす 花瑠瑠 ホノルル 海鞘 ほや 老海鼠 ほや 小火 ぼや 梭尾螺 ほらがい 吹螺 ほらがい 葡萄牙 ポルトガル 母衣 ほろ 襤褸 ぼろ 珠鶏 ほろほろちょう 微酔 ほろよい 香港 ホンコン 馬尾藻 ほんだわら 神馬藻 ほんだわら 英斤 ポンド 封度 ポンド 喞筒 ポンプ 孟買 ボンベイ,ムンバイ 雪洞 ぼんぼり 迷子 まいご 蝸牛被 まいまいかぶり 英里 マイル 密夫 「密男」とも まおとこ 澳門 マカオ 旋網 まきあみ 海人草 「海仁草」とも まくり 甜瓜 まくわうり,まくわ 真砂 まさご 真面目 まじめ 益益 ますます 益荒男 ますらお 丈夫 ますらお 籬垣 ませがき 股座 「胯座」とも またぐら 苦竹 まだけ 木天蓼 またたび 区区 まちまち 松毬 まつかさ,まつぼっくり 睫毛 まつげ 驀地 まっしぐら 燐寸 マッチ 松陰嚢 まつぼっくり 山蘿蔔 まつむしそう 馬刀貝 「馬蛤貝」とも まてがい 全手葉椎 まてばしい 馬刀葉椎 まてばしい 団居 まどい 全人 まろうど 真面 「正面」とも まとも 眼間 まなかい 眼差 「眼指」とも まなざし 目差 「目指」とも まなざし 真似 まね 眉庇 まびさし 蚕簿 「射翳」とも まぶし 斑杖 まむしぐさ 忠実 まめ 肉刺 まめ 大豆粕 まめかす 矮鹿 まめじか 両下 まや 虎子 まる 馬克 マルク 馬来 マレー 客人 まろうど 満俺 マンガン 金縷梅 まんさく 政所 まんどころ 玉柏 まんねんすぎ 翻車魚 まんぼう,まんぼうざめ,うきぎ 木乃伊 ミイラ 水脈 みお 澪標 みおつくし,みおじるし 神酒 「御酒」とも みき 三行半 みくだりはん 黒三稜 みくり 三稜草 みくり 皇子 「皇女」とも みこ 神子 みこ 巫女 みこ 神輿 みこし 弥撒 ミサ 雎鳩 みさご 水蚤 みじんこ 針孔 みず,めど 針眼 みず 雨久花 みずあおい 浮薔 みずあおい 鐙靼 みずお 灯台木 みずき 稚子 みずこ 水翻 みずこぼし 鼓虫 「鼓豆虫」とも みずすまし 不見転 みずてん 消梨 みずなし 水準 みずばかり 金線草 みずひき 角子 「角髪」とも みずら 鳩尾 みぞおち,みずおち 晦日 みそか,つごもり 鷦鷯 みそさざい 巧婦鳥 みそさざい 禊萩 みそはぎ 千屈菜 みそはぎ 御手洗 みたらし 三人 みたり 陸奥 みちのく 睡菜 みつがしわ 野蜀葵 みつば 省沽油 みつばうつぎ 黄瑞香 みつまた 三椏 みつまた 嬰児 みどりご 孤児 みなしご 三幅 「三布」とも みの 壬生菜 みぶな 美作 みまさか 任那 みまな 蚯蚓 みみず 角鴟 みみずく 木菟 みみずく,ずく 完骨 みみせせ,せせ 土産 みやげ 御幸 「行幸」とも みゆき 水押 みよし 船首 みよし 未蘭 ミラノ 海松 「水松」とも みる 海松貝 みるがい 海松布 みるめ 零余子 むかご,ぬかご 蜈蚣 むかで 百足 むかで 行縢 むかばき 尨犬 むくいぬ 尨毛 むくげ 木槿 むくげ,もくげ 樸樹 むくのき 無患子 むくろじ 鼯鼠 むささび,ももんが 武蔵 むさし 虫唾 むしず 齲歯 うし 息子 むすこ 襁褓 むつき 睦月 むつき 胸座 むなぐら 郁子 むべ 野木瓜 むべ 斑気 むらき 海布 め 妻夫 めおと 夫婦 めおと 眼旗魚 めかじき 妻敵 めがたき 眼鏡 めがね 和布蕪 めかぶ 和布刈 めかり 小櫱 めぎ 墨西哥 メキシコ 目癈 めしい 囚人 めしゅうど 召人 めしゅうど 繡眼児 めじろ 鍍金 めっき 右手 めて 鉄掃箒 めどはぎ 赤目魚 めなだ 益母草 めはじき 眩暈 めまい 目眩 めまい 乙甲 めりかり 減下 めりかり 米利堅 メリケン 莫大小 メリヤス 仮面梟 めんふくろう 摩西 モーセ 莫臥児 モール 痘瘡 もがさ 虎落 もがり 土竜 もぐら 鼴鼠 もぐら 木蘭 モクレン 裳階 「裳層」とも もこし 猛者 もさ 百舌 もず 水雲 「海雲」とも もずく 海蘊 もずく 莫斯科 モスクワ 毛斯綸 モスリン 保合 もちあい 糯米 もちごめ 唐木香 もっこう 厚皮香 もっこく 盛相 もっそう 抵牾 もどき 摩納哥 モナコ 武士 もののふ 紅絹 もみ 妄榧 もみ 紅葉 「黄葉」とも もみじ 木綿 もめん,ゆう 鼯鼠 ももんが 身屋 「身舎」とも もや 蜀黍 もろこし 唐土 もろこし 唐黍 もろこし 摩洛哥 モロッコ 両刃 もろは 諸諸 もろもろ 主水 もんど 翻筋斗 もんどり 門土里留 モントリオール 八百長 やおちょう 八百屋 やおや 八百万 やおよろず 山羊 「野羊」とも やぎ 自棄 やけ 火傷 やけど 水蠆 やご,やまめ 香具師 やし 玄孫 やしゃご 馬陸 やすで 九面芋 やつがしら 戴勝 やつがしら 金剛纂 やつで 八角金盤 やつで 寄居虫 やどかり 雇仲居 「雇女」とも やとな 寄生木 やどりぎ 胡籙 やなぐい 矢作 やはぎ 鶏眼草 やは�. 「クソガキどもを糾弾するホームページ」のオーナー「葵龍雄」 少年犯罪者の実名名簿リストをインターネット上で公開している「クソガキどもを糾弾するホームページ」のオーナー「葵龍雄」。 大きい人のそばに寄った小さい人を示す。

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漢検漢字辞典 当て字一覧

題知らず 和泉式部 1806 夕暮は雲のけしきを見るからに眺めじと思ふ心こそつけ (1632) 1807 暮れぬめり 幾日 いくか をかくて過ぎぬらん入相の鐘のつくづくとして (1633) 註:大系本、初句「暮れぬなり」。 百首歌に 式子内親王 0308 うたた寝の朝けの袖にかはるなり馴らす扇の秋の初風 (0278) 題知らず 大弐三位 0310 秋風は吹き結べども白露の乱れておかぬ草の葉ぞなき (0288) 曾禰好忠 0311 朝ぼらけ荻のうは葉の露みればやや肌さむし秋の初風 (0289) 0312 吹き結ぶ風は昔の秋ながらありしにも似ぬ袖の露かな (0290) 七夕歌とてよみ侍りける 皇太后宮大夫俊成 0320 七夕のと渡る舟のかぢの葉にいく秋かきつ露の玉づさ (0297) 百首歌の中に 式子内親王 0321 ながむれは衣手涼し久かたの天の川原の秋の夕暮 (0298) 七夕の心を 0325 わくらばに天の川波よるながら明くる空にはまかせずもがな (0302) 守覚法親王、五十首歌よませ侍りけるに 顕昭法師 0331 萩が花ま袖にかけて 高円 たかまと の尾上の宮に 領布 ひれ ふるや誰 (0336) 題知らず 0333 秋萩の咲き散る野辺の夕露にぬれつつ来ませ夜は更けぬとも (0328) 中納言家持 0334 さを鹿の朝たつ野辺の秋はぎに玉と見るまでおける白露 (0329) 崇徳院に百首歌奉りける時 藤原清輔朝臣 0340 うす霧の 籬 まがき の花の朝じめり秋は夕べと誰かいひけん (0334) 題知らず 0345 うらがるる浅茅が原のかるかやの乱れて物を思ふ頃かな (0346) 人麿 0346 さを鹿のいる野の薄はつ尾花いつしかいもが手枕にせむ (0342) 読人知らず 0347 小倉山麓の野辺のはな薄ほのかに見ゆる秋の夕暮 (0343) 百首歌に 式子内親王 0349 花すすきまだ露ふかし穂に出でて 詠 なが めじとおもふ秋のさかりを (0344) 註:大系本、第三句「ほにいでては」。 漢字 解字 凄い名のり(出所:) 難読文字(出所:漢字源) 天 指事。 ぱたぱたと急いではしるさまを示す。 百首歌奉りし時 0057 難波潟かすまぬ浪も霞みけりうつるもくもる朧月夜に (0079) 摂政太政大臣家百首歌合に 0058 今はとてたのむの雁もうち侘びぬ朧月夜の曙の空 (0080) 刑部卿頼輔、歌合し侍りけるに、よみて遣はしける 0059 聞く人ぞ涙は落つる帰る雁鳴きて行くなる曙の空 (0081) 題しらず 読人しらず 0060 故郷に帰る雁がねさ夜更けて雲路にまよふ声聞こゆなり (0084) 寛平御時、后の宮の歌合歌 0065 水の 面 おも にあや織りみだる春雨や山の緑をなべて染むらん (0072) 百首歌よみ侍りける時、春の歌とてよめる 殷富門院大輔 0073 春風の霞吹きとく絶え間よりみだれてなびく青柳の糸 (0073) 千五百番歌合に、春歌 0074 白雲の絶え間になびく青柳の葛城山に春風ぞ吹く (0074) 0076 うすくこき野辺の緑の若草に跡まで見ゆる雪のむら消え (0070) 亭子院歌合に 0081 我が心春の山辺にあくがれてながながし日をけふも暮らしつ (0091) 摂政太政大臣家百首歌合に、野遊の心を 藤原家隆朝臣 0082 思ふどちそことも知らず行き暮れぬ花の宿かせ野辺の鴬 (0118) 百首歌奉りしに 式子内親王 0083 いま桜咲きぬと見えてうす曇り春にかすめる世の気色かな (0087) 題知らず 読人知らず 0084 ふして思ひ起きてながむる春雨に花の下紐いかにとくらん (0088) 註:大系本、第五句「いかでとくらん」。 朝からメールやDMに大忙し! みんなそれぞれの顔を思い浮かべたり、知り合った当時や想い出深いエ ピソードとか思い出したりして一人でニヤニヤしてしまいます。 勝央(しょうおう)、 央(なかば)、 長央(ながお) 央(さかん、なか、なかば)。

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いろいろな漢字の「解字」「凄い名字」「難読文字」(9)

錯覚かどうかは、本番を楽しみにしてくださいね 笑 夜はランニングを済ませて、たこ焼きにビール!! 明日からの英気を養うことができた一日でした。 題知らず 左近中将公衡 1339 恋ひ侘びて野辺の露とは消えぬとも誰か草葉をあはれとは見む (1289) 右衛門督通具 1340 とへかしな尾花がもとの思ひ草しをるる野辺の露はいかにと (1290) 註:底本、第五句「霜はいかにと」。 今回はそんなクソガキどもを糾弾するホームページについてご紹介していきます。 住吉歌合に、山を 太上天皇 1635 奥山のおどろが下もふみ分けて道ある世ぞと人に知らせむ (1709) 山家松といふことを 皇太后宮大夫俊成 1637 今はとてつま木こるべき宿の松千世をば君となほ祈るかな (1696) 題知らず 殷富門院大輔 1644 かざしをる三輪のしげ山かき分けて哀とぞ思ふ杉たてる 門 かど (1645) 人麿 1650 もののふのやそ宇治川の網代木にいさよふ浪の行方知らずも (1648) 布引の滝見にまかりて 中納言行平 1651 我が世をば今日かあすかと待つかひの涙の滝といづれ高けむ (1681) 題知らず 前大僧正慈円 1658 山里に独りながめて思ふかな世にすむ人の心つよさを (1714) 西行法師 1659 山里にうき世いとはむ友もがなくやしく過ぎし昔かたらむ (1715) 前大僧正慈円 1661 草の庵をいとひても又いかがせむ露の命のかかるかぎりは (1716) 相知れりける人の、熊野に籠り侍りけるに遣はしける 1663 世をそむく山の南の松風に苔の衣や夜さむなるらん (1717) 山家の歌あまたよみ侍りけるに 前大僧正慈円 1671 山里にとひくる人のことぐさは此の住ひこそうらやましけれ (1718) 題知らず 1675 岡の辺の里のあるじを尋ぬれば人はこたへず山おろしの風 (1719) 百首歌よみ侍りけるに 摂政太政大臣 1681 ふるさとは浅茅が末になりはてて月にのこれる人の面影 (1720) 題知らず 天智天皇御歌 1689 朝倉や木の 丸 まろ どのに我がをれば名のりをしつつ行くは誰が子ぞ (1635) 巻第十八(雑歌下) 47首 山 菅贈太政大臣 1690 足曳のかなたこなたに道はあれど都へいざといふ人のなき (0784) 註:大系本、第五句「いふ人ぞなき」。 また人間の頭の真ん中を、押し下げた姿と考えても良い。

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Fortnite(フォートナイト)クラン募集掲示板

「大(ひと)+三つの止(あし)」。 漢検1級合格を狙っている方には、ぜひこちらのページで総復習することをおすすめします。 題知らず 西行法師 0585 秋篠や外山の里や時雨るらん生駒の岳に雲のかかれる (0504)* 千五百番歌合に、冬の歌 二条院讃岐 0590 世にふるは苦しきものを槙の屋にやすくも過ぐる初時雨かな (0505) 題知らず 源信明朝臣 0591 ほのぼのと有明の月の月影に紅葉吹きおろす山おろしの風 (0486) 題知らず 前大僧正慈円 0602 紅葉ばはおのが染めたる色ぞかしよそげに置ける今朝の霜かな (0487) 五十首歌奉りしに 藤原雅経 0604 秋の色を払ひはててや久かたの月の桂に木枯の風 (0492) 題知らず 殷富門院大輔 0606 我が門の苅田の面にふす 鴫 しぎ の床あらはなる冬の夜の月 (0511) 註:大系本、第二句「苅田のねやに」。 母身まかりにける秋、野分しける日、もと住み侍りける所にまかりて 藤原定家朝臣 0788 玉ゆらの露も涙もとどまらずなき人こふる宿の秋風 (0705) 父秀宗身まかりての秋、寄風懐旧といふことを、よみ侍りける 0789 露をだに今は形見の藤衣あだにも袖を吹く嵐かな (0706) 註:底本、第三句「藤花」とするが、明らかな誤り。 建保四年 1216 後鳥羽院による切継が一旦完了。 0834 蓬生 よもぎふ にいつか置くべき露の身はけふの夕暮あすの曙 (0722) 0835 我もいつぞあらましかばと見し人を忍ぶとすればいとど添ひ行く (0723) 人におくれて歎きける人に遣はしける 西行法師 0837 なき跡の面影をのみ身にそへてさこそは人の恋しかるらめ (0724) 歎くこと侍りける人、訪はずと恨み侍りければ 0838 あはれとも心に思ふ程ばかり言はれぬべくは訪ひこそはせめ (0725) かよひける女、山里にてはかなくなりにければ、徒然とこもりゐて侍りけるが、あからさまに京へまかりて、暁帰るに、鳥なきぬと人々いそがし侍りければ 左京大夫顕輔 0848 いつのまに身を山がつになしはてて都を旅と思ふなるらん (0701) 題知らず 小野小町 0850 あるはなくなきは数そふ世の中にあはれいづれの日まで歎かん (0717) 病にしづみて、久しくこもりゐて侍りけるが、たまたまよろしうなりて、内にまゐりて、右大弁公忠、蔵人に侍りけるに逢ひて、又あさてばかり参るべきよし申して、まかり出でにけるままに、病おもくなりて限りに侍りければ、公忠朝臣に遣はしける 藤原季縄 0854 くやしくぞ後に逢はむと契りける今日を限りといはましものを (0710) 巻第九(離別歌) 7首 浅からず契りける人の、行き別れ侍りけるに 紫式部 0859 北へゆく雁のつばさにことづてよ雲のうはがきかき絶えずして (0744) 田舎へまかりける人に、旅衣つかはすとて 大中臣能宣朝臣 0860 秋霧のたつ旅ごろも置きて見よ露ばかりなる形見なりとも (0745) 返し 寂昭法師 0864 これやさは雲のはたてに織ると聞くたつこと知らぬ天の羽衣 (0746) 註:「きならせと思ひしものを旅衣たつ日を知らずなりにけるかな」 (読人不知)への返歌。 底本、第三句「ふす鴨の」と あるが、大系本ほか諸本により鴫に改める。

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いろいろな漢字の「解字」「凄い名字」「難読文字」(9)

「大+申 伸びる)」。 四字熟語のもとになっている漢字は、一字一字が固有の概念を備えた「語」であり、一字が一音節で発音されるという特徴をもっています。 漢字 解字 凄い名のり(出所:) 難読文字(出所:漢字源) 太 会意。 上東門院 彰子 の同母妹。 このクソガキどもを糾弾するホームページは少年犯罪者を取り扱ったホームページとなっており、様々な問題があることから国や警察機関から閉鎖をされましたが、自然と再度葵龍雄が復活させ、「クソガキどもを糾弾するホームページ」をインターネット上に公開したりしています。 0085 ゆかん人来ん人しのべ春がすみ立田の山のはつ桜花 (0089) 花の歌とてよみ侍りける 西行法師 0086 吉野山 去年 こぞ のしをりの道かへてまだ見ぬかたの花を尋ねん (0090) 巻第二(春下) 34首 釈阿、和歌所にて九十の賀し侍りしをり、屏風に、山に桜さきたる所を 太上天皇 0099 桜咲く遠山鳥のしだり尾のながながし日もあかぬ色かな (0099)* 千五百番歌合に、春歌 皇太后宮大夫俊成 0100 いく 年 とせ の春に心をつくし来ぬあはれと思へみ吉野の花 (0119) 百首歌に 式子内親王 0101 はかなくて過ぎにしかたをかぞふれば花に物思ふ春ぞ経にける (0121) 内大臣に侍りける時、望山花といへる心を、よみ侍りけるに 0102 白雲のたなびく山の八重桜いづれを花と行きて折らまし (0110) 註:大系本、第三句「やま櫻」。 古今的な規範言語への復帰、また本歌取りや初句切れ・三句切れといった手法は、俗謡風のうわついた調子に堕してかけていた和歌に緊張した語感を恢復させ、歌枕や体言止めを多用した、イメージ喚起力の強い描写は、平板な趣向主義の枷から和歌を芳醇な情感の宇宙へと解放した。

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言葉の慣用性とは何か?Part150(け、げ)で始まる方言語彙の否定的ニュアンスに就いて 鹿児島弁: Nameless‐valueの考えてみたいこと

伊夫伎(いぶき)、宇夫形(うぶかた)、宇夫方(うぶかた)、小夫(おぶ)、小夫家(こぶけ)、信夫(しのぶ)、知知夫(ちちぶ)、妻夫木(つまぶき)、 夫(ぶ)、夫代(ふだい)、 夫馬(ふま)、 女夫池(めおといけ)、 夫婦岩(めおといわ)、野夫井(やぶい)、 与太夫(よだゆう) 夫夫(それぞれ)、夫恋(つまごい)、夫神(おかみ)、夫婦(めおと)。 また上部を走の字と解し「走+二つの止(あし)」とみてもよい。 伸びたものを、上から大きくおおうことを示す。 頭上高く広がる大空も「てん」という。 五十首歌中に 前大僧正慈円 1782 思ふことなどとふ人のなかるらん 仰 あふ げば空に月ぞさやけき (1610) 註:大系本、初句「思ふ事を」。 漢字 解字 凄い名のり(出所:) 難読文字(出所:漢字源) 奏 会意。

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