Excel ドロップ ダウン リスト 削除。 エクセルのプルダウンボタンの削除の方法

Excelのドロップダウンリストのオブジェクトが消せない怪

スポンサーリンク プルダウンする選択肢の中身を準備 まずは、プルダウンする選択肢として表示させたいデータを、 どこでもいいので、セルに入力していきます。 以下、設定の手順です。 1段階目のドロップダウンリストを設定することができました! 連動するドロップダウンリストの2段階目を設定! 次は、連動するドロップダウンリストの 2段階目の設定をします。 2.元の値に、事前に入力したデータリストのセル範囲を設定します。 なぜならプルダウンリストは、単語だけでなく文章でもできるからです。 4-1. リストの途中に空白セルがあるとうまくいかない(左図)• ただし、ちょっとコツがあります。 5.ドロップダウンリストから「赤坂店」が削除されました。

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【Excel】ドロップダウンリストを設定する(追加・削除)

入力の仕方は2通りあります。 (1)「データの入力規則ウィンドウ」を呼び出し、入力値の種類を「リスト」から「全ての値」に変更する (2)完了 これで、セルをクリックしてもリストが表示されなくなります。 直接入力 まずは「直接入力」でのやり方で、次のように行います。 「入力値の種類」で「リスト 」を選択• 4.「OK」ボタンをクリックしましょう。 Delete End Sub 以下の一行だけで、選択されているセルの入力規則を削除できます。

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Excelのドロップダウンリストのオブジェクトが消せない怪

ただし、リスト以外の項目(たとえば『100,200,300』と入力した場合)は100・200・300以外の文字をそのセルに入力できなくなるので注意してください。 この例では、セル A2 から A5 にエントリの追加または削除を行っています。 ここの空白を無視するとは、リストの選択値ではなく、 入力規則を設定したセルへの入力内容のことです。 [設定]タブの[入力値の種類]で[リスト]を選択し、[元の値]欄でクリックして、この欄に文字カーソルを入れます。 [元の値]欄に、選択した名前を設定することができました。 エクセルの便利な機能「プルダウン」とは? プルダウンリストは「ドロップダウンメニュー」とも呼ばれ、例え名前を聞いてどんなものか分からなくても、ほとんどの人が見たことがあると言いきれるほどメジャーなものです。

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エクセルのプルダウン(ドロップダウンリスト)を作成/編集する|Office Hack

例えばプルダウンリストでないと作業が完了したことを表記する時に、「完了」と書く人もいれば「終了」、もしくは「終わった」と書く人もいるかもしれません。 ドロップダウンリスト自体を設定する箇所の脇など、空いているところに入力してもOKですが、別のシートに入力した方がスッキリした印象になるので、今回は別のシートに入力することにします。 5.「OK」ボタンをクリックしましょう。 「元の値」ボックスに「, 半角カンマ 」区切りで「男,女」と入力してOKをクリック 直接入力によるリスト入力の設定 このように入力し、OKボタンをクリックすることで設定できます。 最後にダイアログボックス右下の[OK]ボタンをクリックします。 「データ」タブにある「データの入力規則」をクリック• この時、選択肢用のデータに見出し(今回の例ではA1番地のセル)がある場合には、 見出しは含めずに範囲選択します。 それぞれの特徴を理解し、場面に応じて使い分けましょう。

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エクセルでプルダウンリストの追加・削除に自動対応する方法

でも、ちゃんと名前は設定されていますので、心配する必要はありません。 また、この選択肢用データは、1列または 1行で入力されていなければなりません。 この時、名前ボックスに入力する名前は、 先頭行のセルのデータ、つまり1段階目のデータと必ず同じ名前にします。 ドロップダウンリスト項目を自動で追加する 次に、ドロップダウンリストに項目を自動で削除する方法を紹介します。 ドロップダウンリストを使って入力する表とは別のシートに入力しておけば、邪魔にならないのでおすすめです。 プルダウンリストを削除(解除)する方法 それでは始めていきましょう! プルダウンリストを削除(解除)するセルをドラッグして選ぶ まずはプルダウンリストを削除(解除)する セル範囲を ドラッグして選びましょう。 この欄の右端のボタンをクリックすると、 ダイアログボックスが元の大きさに戻るので、[OK]ボタンをクリックします。

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Excelのドロップダウンリストのオブジェクトが消せない怪

1段階目の選択肢用の名前を選択したら、[OK]ボタンをクリックします。 [ 設定] タブの [ 元の値] ボックス内をクリックし、ドロップダウン リストのエントリが入力されているワークシートで、それらのエントリが含まれているします。 ドロップダウンリストから項目を削除する場合は、ドロップダウンリストが参照している元データから項目を削除するだけです。 コントロールは標準では表示されていない「開発」タブの中に配置されていますので、「開発」タブを表示するところから解説いたします。 1-1. 完成後に選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性がない場合の方が、この章の図を見ると、急にセルに色が付いているのでビックリすると思いますが、これは完成後に選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性がある場合の方用に、前の章で加えた操作によるものなので、 完成後に選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性がない場合の方は、このように先頭行にしか色が付いていない状態のはず。 プルダウンリストの最後に、空行ができてしまうこと• この[元の値]欄には、ドロップダウンリストの元となるデータが何なのかを設定します。 まずは、プルダウンリストがどのようなものか、どんな時に使うと便利かを確認しましょう。

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