Kouatu。 JP2014100000A

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なお、図9に示すように、空気回路9には、締切コック28、29を備えており、作業者等により手動で空気回路9を遮断可能である。 鍵箱5は、例えば、空気回路9を含む圧縮空気供給装置30のケーシング内に設けられ、蓋体5Bの回転軸が、後述する第1及び第2の締切コック21、22に連結され、蓋体5Bが開放されると、第1及び第2の締切コック21、22が切となって空気回路9を遮断する。 詳細には、図6に示すように、第1及び第2締切コック21、22は、鍵箱5の蓋体5Bの回転軸に連結され、蓋体5Bの開放時には、その開放動作に機械的に連動して、切となって空気回路9を締め切り圧縮空気の供給を遮断する。 パンタグラフ空気回路9A及び保護接地スイッチ空気回路9Bには、それぞれ補助空気ダメ27からの圧縮空気の供給を遮断する第1締切コック21(Pan上げコック)、第2締切コック22(EGS切りコック)が設けられている。 この鍵箱用錠装置11は、電気錠で、保護接地スイッチ8Bに電気的に連係されている。 238000010586 diagrams Methods 0. 空気回路図である。 また圧力は食品の内部にまで瞬時に伝わり、熱に比べて伝達に要する時間が短い。

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図11において、編成車両は例えば10両の車両で構成され、図の左の車両を1号車とした場合、4号車及び6号車にはパンタグラフ104が設置され、2号車、4号車、6号車、8号車の床下には高圧機器箱101と、高圧機器箱の点検蓋101aを施錠する鎖錠装置101bと、圧縮空気供給装置103内に設けられ、鎖錠装置101bを解錠するための鍵102とを備えている。 We believe the unfolding blockchain and crypto asset revolution has made an inclusive global economy possible. 230000004308 accommodation Effects 0. このように、高圧機器箱6の点検蓋6Bが開放状態であれば、鍵7A、7Bを抜き取ることができないので、作業者による点検蓋6Bの閉め忘れを防止することができる。 230000000875 corresponding Effects 0. そして、保護接地回路8が非接地状態であるときには、非通電状態で第1可動部材11bが突出状態となって、第1被係合穴5Baに係合して蓋体5Bの開放を禁止する。 2011-11-01 회로차단기의 플러그 인터록 장치 2013-10-02 锁定装置,特别是用于插头的锁定装置 2015-06-18 ツールの中に組み込まれるベアリング及び位置合わせ要素を有する、構造体の上に物体をロック/ロック解除するためのシステム 2006-07-27 Security lock with dual locking means 2007-06-21 エレベータ点検用安全装置 2012-03-21 一种用于电动汽车的高压保护装置 2012-03-21 闭锁系统 2014-10-01 用于控制车辆车身中的进出开口的系统 2013-08-14 在为电力供能车辆充电时使用的充电站 2013-10-30 用于电开关装置的可抽出单元 Legal Events Date Code Title Description 2016-05-31 A131 Notification of reasons for refusal Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20160531 2016-06-01 A977 Report on retrieval Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20160531 2016-07-12 A521 Written amendment Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20160712 2016-08-17 TRDD Decision of grant or rejection written 2016-08-23 A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration utility model Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20160823 2016-09-23 R150 Certificate of patent or registration of utility model Ref document number: 6010432 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 2016-09-23 A61 First payment of annual fees during grant procedure Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20160916. 一方、保護接地スイッチ8Bが投入され、保護接地回路8が接地状態であるときには、通電状態で第1可動部材11bは収納状態となって、第1被係合穴5Baとの係合が解除されて、蓋体5Bを開放可能とする。 高圧機器箱の点検蓋の解錠状態の説明図である。 これにより、鍵箱5の蓋体5Bを開放することができる。

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[2.変形例] 上記実施の形態を次のように変更して、実施することも可能である。 鍵箱5の詳細な構成については後述する。 239000003570 air Substances 0. 感電事故を防止するとともに取り付けおよび検修作業を容易にする技術として、例えば気中絶縁防護筒が提案されている(例えば、特許文献1)。 Granted Application number JP2012250426A Other languages Other versions Inventor Takahiro Matoba 隆宏 的場 Yoshikazu Ohashi 良和 大橋 Akira Takahashi 高橋 彰 Original Assignee Kawasaki Heavy Ind Ltd 川崎重工業株式会社 Priority date The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. このマイクロスイッチ13は、蓋体5Bの開放により、接触子13aと蓋体5Bの突片14との接触が解除され、蓋体5Bの開放を電気的に検出する。 なお、蓋体検知手段としてのマイクロスイッチ13は、蓋体5Bの開放に代えて、蓋体5Bの閉鎖を検知するものであってもよい。 各鍵保持部12は、本体部12aと、この本体部12aに対し出没可能に設けられている第2可動部材12bを備えた既知のメカニカルロックである。 そのため、接続部109を分離して保守点検作業を行う必要がある。

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このように、作業者が高圧機器箱を保守点検する際には、各車両を引き通す高圧ケーブル10や接続部10Aの分離作業を行わなくても、電力が高圧機器箱6に給電されることなく、作業者に対して十分な安全性を確保することができる。 続いて、S6において、作業者はS5において抜き取った鍵を用いて、高圧機器箱6の点検蓋6Bの高圧機器箱用錠装置6CA、6CBを解錠することができ、高圧機器箱6内の各種機器の保守点検が可能となる(S7)。 保護接地スイッチ8Bが投入されると、架線とレールが短絡される。 また、高圧機器箱内に作業者が入っている時に、パンタグラフ上昇操作をしてもパンタグラフを上昇させないようにした特高回路保護装置が提案されている(例えば、特許文献2、3)。 JP2014100000A - 鉄道車両用高圧機器箱の施錠管理システム - Google Patents JP2014100000A - 鉄道車両用高圧機器箱の施錠管理システム - Google Patents 鉄道車両用高圧機器箱の施錠管理システム Info Publication number JP2014100000A JP2014100000A JP2012250426A JP2012250426A JP2014100000A JP 2014100000 A JP2014100000 A JP 2014100000A JP 2012250426 A JP2012250426 A JP 2012250426A JP 2012250426 A JP2012250426 A JP 2012250426A JP 2014100000 A JP2014100000 A JP 2014100000A Authority JP Japan Prior art keywords box key vehicle lid voltage Prior art date 2012-11-14 Legal status The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. この効果を用いて、血圧降下作用のある GABA を増強した玄米が製品化されている。

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【解決手段】車両ユニット毎に、架線からの電力を集電するパンタグラフ4及び鍵箱5が少なくとも1つずつ設けられている。 図7及び図8に示すように、高圧機器箱用錠装置6CA(6CB)は、収納部6Aの底部に取り付けられる装置本体6Caと、この装置本体6Caに対し出没可能に設けられる可動ロッド部6Cbとを有する。 230000015572 biosynthetic process Effects 0. ここで、Mcとは運転台とモータのある制御電動車、Mとは運転台がなくモータのある中間電動車、Tとは運転台及びモータのない付随車、Tcとは運転台のある付随車である。 つまり、高圧機器箱6の点検蓋6Bのロックを解錠するためには、2つの鍵7A、7Bが必要となる。 なお、鍵箱5は、車両の床下ではなく、車内に設けてもよい。 高圧機器箱6の高圧機器箱用錠装置6CA、6CBは、すべての車両ユニットにおける鍵7A、7Bを用いることで、点検蓋6Bを解錠することができる。 鍵箱の正面図である。

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高静水圧を食品に用いて処理後の加工後にも履歴の残る変化は、 High-Pressure Induced Transformation Hi-Pit と呼ばれ、細菌、菌類、ウイルスの殺菌や、食品中の有用成分の増加などに有効である。 また、特許文献2、3の装置は、高圧機器箱の点検蓋が開放されていることを検出するマイクロスイッチを利用しているので、いずれの高圧機器箱の点検扉も開いていない状態で、いずれかの高圧機器箱の点検扉を最初に開放して、作業者が高圧機器箱の内部に入ろうとする場合には、他車のパンタグラフからの電力が供給されるおそれがあるため、上記と同様に高圧ケーブルを分離する必要がある。 000 description 4• 各車両ユニットに設けられる高圧機器箱6は、前記電力が供給される高圧機器が収納された収納部と、開閉可能な点検蓋6Bと、点検蓋6Bを施解錠する高圧機器箱用錠装置6CA、6CBとを有する。 超高圧は、 超高圧発生装置によって発生させることができる。 特に接続部109は車両上部に設置されているので、分離には多大な作業を要する。 可動ロッド部6Cbは、鍵7Aが錠部分に入っている解錠状態では収納状態となる一方、鍵7Aが錠部分に入っていない施錠状態では突出状態となり、この突出状態で、点検蓋6Bに立設された突片15の係合穴15aに係脱可能に係合する。

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000 claims abstract description 59• また、動作部8Aに圧縮空気が供給されると、保護接地回路8の接地/非接地状態の切替が可能となる。 000 description 1• 000 description 1 Images• さらに、図11の編成車両には、保護接地スイッチ105(EGS)を有する保護接地回路が設けられ、保護接地スイッチ105が投入されると、動作部105aが動作して架線とレールが短絡される。 なお、上述のように、4号車の鍵箱5の箱本体5A内には4つの第1の鍵7Aが、6号車の鍵箱5の箱本体5A内には4つの第2の鍵7Bがそれぞれ収納され、第1及び第2の鍵7A、7Bが異なる点を除き、各鍵箱5の基本構造は共通している。 以来、多くの研究成果が発表され、今日に至っている。 また、点検蓋6Bが開放状態にあるときは、鍵7A、7Bはそれぞれ高圧機器箱用錠装置6CA、6CBから抜くことができないため、作業者による保守点検後に、点検蓋6Bの閉め忘れを防止することができる。

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